かきたまじる

鉄は熱いうちに打て

104 うなじ


めちゃくちゃ久しぶりに1day1pictやってみた。ブログ覗くといつでも気持ち悪い筋肉の絵がお出迎えっていうのも嫌なので……。でもこの絵も一分くらいでさーっと描いたので筋肉絵と何ら変わりないかもしれません。でも少しはましです。自分にとってはね。

たまに小説家になろうのマイページでアクセス解析を見てるんだけど、「わたしはあなたが好きでした」(以下わたあな)と「石を育てるアプリ」(以下石アプリ)と「このノートは誰が書いたのか」(以下このノート)ではわたあながぶっちぎりでアクセス高いです。この話、四コマ漫画で書くぶんには超楽しかったけど、「なろうに登録したし試しに何か書くか〜。でも原稿ないな。あ、あの四コマ漫画の話小説にすっか!」みたいな適当なノリで書いた作品です。なので段落一時下げとか一回の文字数とか細かいこと一切気にしてません。ついでに言うとハーフでもないのにキャラ名横文字の人達がいます。いや、どの作品も好きだけど。別にこれがどうとかああとか言う気ないけど。わざわざ略称明記しといて一個しか使ってないけども。この文超読みにくいだろうけど。
私は気にしません!こんな文、誰も気にしないから好き放題書くんだ!あ、途中から意味不明な方向に話が進み始めた。……うなじですか?うな重ですか?明日うな重売ってる屋台ってあったっけ?コストかかるからないっけ?このブログ収拾がつかなくなってきちゃったぞ。どうするよ?
私は結局のところ長文が書いてみたくてっ…ただ、それだけだったんです…
昔からあの子はそうでした。脈絡のない文を書いてばかりで……


あ、もう本当にわけわかんなくなってきました。
ところで、
色紙の水の染み込み具合の早さに絶望した。
こんなことを色紙に書くと後で見たらうわーっ…ってなること請け負いなしなんで今ここに書く。
written by iHatenaSync