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かきたまじる

このブログは薬研沼どっぷりなガチャ好きのお子ちゃまがお送りします

一寸先は闇

なんか日記の更新が滞っているので、何か書いてみようかなと思い、筆を取る。まあ実際にやっていることはタッチパネルの上に指を走らせているのであって、筆など微塵も関わらないが、なんとなくそう書いてやるのだ。
要白、という言葉が最近の読売新聞で見ることが出来た。人生に必要な空白…というか、絵とかそういうので必要な空白のことらしい。気になったのでメモをしておく。
定礎、というタイムカプセルの話を見つけた。どうやらこれは中にちょっとしたタイムカプセルがあるらしい。建物を倒壊するまで中を開けられないなんて驚きだ。作る作らないは自由らしい。やはり気になったのでメモをしておく。

なんだろう、自分は何がしたいのだろうか…。
そういえば、あいうえお作文メールがわりと好評で嬉しかったなぁ。あれね、苦肉の策だったのよね…。でも書いてよかったかもしれない。あ、ここだけの話だけどあれ、わりと本気で書いたんだよ。本気だからな?ちゃんと本人に気づかない形で本人には届いたよ?という話を誰かにしたかったが適当な誰かが見当たらないのでここに書いておきます。

フレスカおいしい。、


追記12月15日
私を知っている人は誰もここを見てないはずだと信じて書こう。苦肉の策のあいうえお作文メール。これを書いた当時、私はかの魔法さんが好きだった。なぜか。敵ばかりの中、優しくしてくれた2人だったからだ。2人。もう一人はtfさんだ。優しくされると簡単に落とされるのは、悲しいだけなんだと、分かっていてもきっとまた好きになるのだ。

「好きになりたくなかった」ポルノグラフィティのラインという曲が胸にしみわたるように響く。そうだ、恋愛とはなんて悲しいものなのだろう。考えたくないな。考えるけどさ。だからもう、いっそひとおもいにこの思いを消したいなあなんて思うけれど、怖くてたまらない。いくじなし。
あなたが知らない誰かと幸せになってて欲しいって思うけれど、その事実はきっと、ナイフがすぱんとケーキを切るようななめらかさ、切れ味の良いナイフのように私の心を刺し貫くのだろう。一寸先は闇からはじまるこの一連の日記は私が死ぬまでの軌跡なのだなと思う。あのひとを、いま、全力で好きになった自分が走り抜けていった軌跡だ。



ライン

ライン

written by iHatenaSync

追記4/7 2017

25歳で結婚して、一男一女をもうける、そんな、夢を見たのだった。


予知夢か。違うか、それは、また、未来のお楽しみだ。