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かきたまじる

このブログは薬研沼どっぷりなガチャ好きのお子ちゃまがお送りします

更新しないツイッターの身代わりになるブログ

ツイッターをどれだけ長い間更新せずに居られるか?

 

と、いうことが自分の中で流行っている。

 

ついぞ前までは、(といっても5年くらい前)暇さえあれば見てはつぶやいてて、しかも交流も今より活発で、フォロワーも100を超えたこともあった。

 

が、飽きてしまったので、今は逆に、

 

どれだけ更新せずに居られるか?

自分の生活に関わるつぶやきをしないで居られるか?

 

ということにチャレンジするのが流行っている。なので最近の私のつぶやきは専らキャンペーンに関するものが多い。しかし、喋りたいと思うことはある。そのとき、その欲求を代わりに発散するのがここ、かきたまじるの役割である。

 

ただ、ブログを更新するからには、いちおう文章にしたいという、そういうポリシー的なものがある。なので、前置きが長くなったが、要するに、最近目が回るように忙しい、とか、余計なプライドのせいで会いたいのに会いに行かない、とか、そういうことをつぶやくためにこの日記は更新される運びとなった。

 

そもそもツイッターというのは、見返しにくいのであまり好きではない。使いたくないのだが、やはり情報が速いという点、誰でも使ってるという点で他に勝るので仕方がない。

 

話が前後して申し訳ないが、プライドのつぶやきに関してのことだ。やはりこう、長いこと姿を見ないと、その、なんだ、培われた耐性というものかなくなっていっている気がして、久々に会ったらびっくりして硬直するかもなあとか、いや別になんともないんだろうけど、といういろいろが錯綜してしまって、正直どうすべきなんだか分からん。

 

ただひとつはっきりしてるのは、気持ちの持ちようである。思い出して泣くくらいだ、ないわけがなかろう?ま、実りようもないのに、何を馬鹿のひとつ覚えみたいに泣いてんだかと、自分を遠いところから見て馬鹿らしくもなるのだが。何を期待してるんだが知らんが、そんなものはないのだ。

 

そういうことを考えると、予定がやたらめったら詰まってる方がいいのだろうか、めまぐるしく忙しければ、会うこともなかろうから。だが、しかし、それはそれで、自分が変な行動に走るし(例えばLINEスタンプを突然送り付ける)、なんだかんだで思い出すからやっぱりだめだ…ちょうど今のようにね。忙しく、疲れてくると癒やしが欲しくなるのです。他の人はどうか知らないが、私の場合ですと、そうですね…

 

ちなみに今電車内で書いてるんだけど、今乗ってる電車降りたら、真っ暗な深夜歩いて帰ることになる。なかなかにつらい。3月というのは繁忙期というのか、バスがとれなかったのだ。夜行バス。

 

仕方なく電車で帰ることにしたのだが…

久々のN700系だと言うのに、疲れすぎてたのか、全くもってわくわくしなかった。

 

そして、ブログを更新したら、改めて何度か読み直すのが好きなのだけど、ウェブ利用制限のせいで見れ無い。なんでだ。