かきたまじる

このブログは薬研沼どっぷりなガチャ好きのお子ちゃまがお送りします

酔った勢いの未完成の記事

愚痴です。よほど暇じゃなければ読まない方が、あなたのためです。こんなの読むぐらいならとっとと寝ろ。

 

 

「せっかくの体験を小説にしてみたらどうか」これは誰しも考えることである。恋愛で失敗するとか、何か失敗すると、その経験を活かして何か作りたくなる。今そのパワーがみなぎっている。事実、私は3年前の学生時代の失敗をもとに小説を書いたことがある。あれは黒歴史すぎて観れたもんじゃない。

 

だからといって、作るわけではないのだが、とりあえず適当にいろいろ考えて見る。

 

1 事実をそのまま並び立てる

 

これはだめだ。ありえない。パワーがみなぎっている人間の考えることではない。たぶん酔っているのだ。さっき飲んだから。そもそも本人に見られたら絶縁は確実だ。最もその方がいいかもだが。

 

2 事実歪曲

 

事実を軽く捻じ曲げていく。たとえば、そうだな…

 

 

 

すまない。書く気が無くなった。力尽きた。

 

ああ。

確かに。

聞いて見るべきものだと。

思った。

 

あの判断は間違っていないのだ。

 

このひと忘れてんじゃって、毎日ムカつきを抑えつつ泣きつつ暮らすのは。ばからしい。だから聞いた。それだけ、それだけだ。まさか、そのようなことに、なっていようとは、思わなかった…想像力欠如の賜物だ。

 

しなくてもいいよと。言うのが正しかったのだろうか。しかし、彼は義理堅い。相当前の話だったか、約束守らなくてもいいよ、と言ったらガチギレしたことがあった、あれは…怖かったな。付き合わなければよかったと一瞬思いかけたな…。

 

まあこの精神状態で彼に会うのはたいへん危険なので、しばらく会わないようにするのである。いま、嬉しい、楽しい、残念、ムカつく、大嫌い、嫌い、大好き、という感情という感情が、サイコロの目となり、私の全てを支配しているのです。さあサイコロを振るのです。今日の私は、あなたがきらい、きらい、大嫌い。明日は好きかもしれないけども。

 

だから感情の変わらぬうちに書いておきますけどね、彼と付き合ったことは後悔してませんとね。彼はかたちあるものはくれなかったが、私の価値観を変えるという、かたちなきものを私にもたらした。それはほんとに、嬉しいことですよ。君にあの日ああ言われなければ、今の私はいないと言えますよ。

 

…前にもおんなじこと書いてんな。はっは、飽きないもんだ。

 

あれ。もしかして、あれか。

きみ…ここを読んだのか?

だから最近氷のように冷たいんだな?

ふうん、そういうことか。合点がいったよ。

 

冷たくされればされるほど、こんな感じのエントリが量産されてくことになるけど。それは忘れる過程で必要なことだから、見逃してあげてよ。

 

読んでないと思ったんだけどなあ…どこでばれたのかな…ハンドルネームでぐぐればすぐ出てきちゃうししゃあないか。

 

電話。絶縁とか言うな。寂しい。過去の言葉にすがりついた私の、なんと愚かなことか!読者様は笑え、笑え、笑え!あの気分屋の過去の言葉にすがりついた馬鹿者がここにいる!笑え!気分屋は最初から気分屋なんかじゃないのだ。私が嫌いという勇気がないだけだ!嫌い、他に好きな人がいるから、…最初から分かっていた…否、分かりたくなかった…!

 

前からかとなく別れを、別離が見えていたのだけど、今がそうかもしれないな。私は…君と仲良く漫才できると思ってたけどどうもそうじゃないようだ。ま、そうだ、そうね、ご迷惑かけてばかりだものね。なんかもう、今日一日中、顔から火が出そうだ。あー…なんかゴールデンウイーク明けに変なこと書いてたけど私たぶん縁切りとは言わなくともその一歩前を綱渡りしてるに違いない…順調に嫌われているのだ…それでいい…それでいい…

 

好きだが会いたくないし話したくもないという、今までに感じたことのない不思議な感じを味わっているのだ。たぶん自分は自分を守ろうとしているに違いない。会うことで、話すことで、大好きな理想の異性のイメージを崩したくないのだ。そして傷つくことを恐れている。彼を好きな気持ちが殻に閉じ込められたようだ。

 

だからといって、違う人にすぐ傾くことはなかろう。俺ならできると思うなら傾かせてみればよい…。私はいつも綱をすぱんと断ち切る斧をどこかで求めているから…。

 

明日のさいころの目はどうなるか。

はたして私は彼を忘れられるか。

これからの活躍に、目が離せない。