かきたまじる

鉄は熱いうちに打て

アナザーエデンのオーガ戦役編前編終わった

アナザーエデンの追加メインストーリーやっとクリアしたので、感想かきます。

 

最初、オーガ戦役編のティザービジュアル見て思ったことは、アルド、フィーネ、ミュルス、アルテナ、…右横にいるクレルヴォみたいなメガネかけたイケメンだれやねん?ということでした。ツノ生えてるから魔獣なのは間違い無いのですが。

 

そしたらストーリー始まってですよ、コニウムにきて、ミュルスとヴァルスがおうちにいます。ミュルスがヴァルスをお兄ちゃんと呼んだら、、、ヴァルスが突然姿を変えた。あのイケメンメガネに。

 

…へ??

ほえ???

あのカブトムシの正体はイケメンメガネだったああああ???!!!

 

と、めちゃくちゃびっくりしました。

 

もう一つ笑ったのは、アルドがギルドナに、

お前…ただの人間じゃないな」といわれて、

ああ。実際人間じゃなくて、キロスっていう猫なんだよ」とマジレスしたところです。確かにそうなんだが、ふふっと思わず笑いがこみ上げた。さらに、戸惑ったギルドナが「ねこ?あのにゃんにゃんにゃーんの?」とか言っててさらに笑った。

 

ラスボスもなかなか迫力があった。ギルドナぼっち戦…かつての外伝を思い出す。ギルドナオンリーパーティになりますが、よろしいですか?と言われ、慌ててレベルを上げて武器防具をちゃんと持たせた。ディストーションとかいろいろやりつつ、ぎりぎりのところで倒した。

 

龍神の使いは、登場の音楽がとってもかっこよかった。あの音楽聴きながら、アナザーダンジョンでまた戦えるのがいいね。

 

凶獣2体は手こずった。1体倒れたら次にもう1体くる連戦かと思ったら、HPごとに交代で襲って来ました。知性デバフと腕力デバフのあの子たち、ヒーラー2人、で前衛後衛にちょこちょこ動かしつつ戦った。敵の行動パターンを読みながら、次の全体攻撃にはこうしよう、とか考えながら。HP1にしてくる技がいやらしかったな。

 

後編も楽しみです。

そういえば、アナベル狙いで10連引いたらラクレア(2回目)星5が出てきました…うーん。アナベル欲しいよー。

名探偵コナンのあの方がついに明かされたわけだが

名探偵コナンのアプリ開いたら、青山剛昌先生

が病療養&充電のため長期休載というニュースが目に飛び込んできました。

 

 

 

な、なんとっ!と驚いてニュースをネットで検索すると、今号のサンデーであの方の正体判明!!!とあるではありませんか。

 

注意

ここから先はあの方の正体についてばっちり書いてるのでそういうの嫌なら見ないでね

 

 

あの方の正体を見るべく、サンデーをKindleで買ってまいりました。ちなみにシリーズの1話、2話は名探偵コナンアプリで無料公開されてるので、とりあえず話がわからないということはない。

アプリダウンロードして、メインメニュー画面上部のお知らせバナーをスクロールすると、そのうち一つに名探偵コナン新シリーズ1話・2話公開ってのがあるので、そこから読める。

 

紅の修学旅行で新一が生きてるとバレて窮地に陥ったコナン。新一と一緒にいるところを目撃された平次は「あれは新一じゃなくて沖田だ」と報道陣に言った。キッドといい、沖田といい…新一のそっくりさん多すぎ。それはさておき、少年探偵団は行方のわからないクラスメート探しをしている。

 

工藤優作と有紀子が昴さんと話して、ASACARUM(…つづりミスってるかも)は烏丸となることから、あの方は烏丸連耶と判明する…ってとこで終わるけど。

(.見開きの大ゴマで、黒ずくめの組織と驚くコナンが描かれてるんですが…Kindleとか電子書籍だと、見開きの大ゴマの迫力がない…。)

 

…誰?

 

烏丸?

 

30巻にちょろっと出てきた人だった、というのがネットで検索したら書いてありました。まあ、いろいろ辻褄合うところもありますが、正直30巻にちょこっとしか出てきてないので印象が薄すぎて誰だっけというのが正直な感想です。

アポトキシンという幼児化する薬もあるので、それで身近な誰かに変装している…という流れがありそう。光彦だ!と言ってる人が多い。たしかに光彦ならありそうだし、けっこうわくわくする展開だ。身内の中でも、蘭が烏丸だったとかいう展開は個人的に胸糞悪いので考えたくはない。

でもこれからコナンと烏丸との対決が描かれるのかと思うとどうなるのか気にはなるところ。烏丸は幼児化して生きているのか?

 

個人的にはあの方の正体よりも、

 

蘭が新一が幻だったとかいう園子たちに対して、携帯の新一からのメール「付き合ってるに決まってんだろ?」を見返して、幻じゃない、いたもん新一!ホラ♡と頰を染めてるのがツボでした。かわええ。

 

あとは安室さんクリスマス暇らしい。っていうのも。

美談くにに会いに行く旅

島根で一畑電車乗りに行った記録。

 

ポルノグラフィティのライブで米子公演が当選し、鳥取が島根の隣で、島根には美談姉妹のモデルとなった一畑電車美談駅があるということなのでついでに足を伸ばした。

 

なお当日は荒天候、風と雨が吹きすさび、自身も風邪を引いて体調が悪かったが、目的を果たすことはできた。

 

美談駅では、下車しなかったので、列車の中から駅の看板を撮った。

 

出雲大社線で、くにモデルの5000系に乗れた。

 

内装が木でおしゃれだった。

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 天候が悪かったので、出雲大社には行かず、代わりに出雲大社駅に展示されて居た列車だけ見て帰った。

なぜか知らんが、5000系の写真をアップロードできない。ちょっと悲しい。

 

レキコネイベントついでに岡山城探索。

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一階の休憩所にて。

他のお客さん、外国人の女の子たちや、老夫婦とかで結構騒がしかった。輿に乗れたり、お殿様の服を着れたらするとかでめっちゃわいわいしていた。

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レキシトコネクトと駅メモを比べる

レキシトコネクトと駅メモを並行プレイ中の珀桃です。

 

レキシトコネクトと駅メモ、同じ位置情報ゲームですが、いろいろと違う点があるなと思ったので書き出して見ます。

 

エリアを全て制覇するのは無理

駅メモも、駅が9000以上あって全て制覇するのはかなり難しく、お金と時間がかかります。ですが、レキシトコネクトは日本中をマスにくぎって分けてます。海とか山とか物理的に入らないようなところも全部含めてです。とりあえず、都心ならいざ知らず、車は絶対いるし、船もいるし、ヘリコプターでもないと全エリア踏破とか無理だろって思いました。しかも、駅メモよりエリア範囲が狭く、高速道路をバスで移動してたらすぐエリアが切り替わるため、常に画面注視してなければならなかった。駅ろけサーチとかないのでね…。これ新幹線とか乗ってやったらやばいだろうな。

 

対人要素、超薄い

駅メモと比べて対人要素が皆無。

  • 駅ノートに値するものがない。城ノートぐらいあってもいいのでは。
  • 攻撃してきた相手のステータスが見れない。
  • フレンド制度はない

…そもそもプレイ人口が少ない。長距離移動してると、コネクトめちゃくちゃできる。

そのせいでめちゃくちゃ平和だがいまいちやり甲斐に欠ける。

 

とにかく駅メモより対人要素が皆無。いっしょに位置登録機能は便利だが、レキシトコネクトのエリア切り替わりが駅メモとはまた違うので、レキシトコネクトをやり込もうと思ったら、レキシトコネクトアプリに張り付いてなきゃいけない。さらに、駅メモのチェックインとレキシトコネクトのチェックインは駅メモ側からならいっしょにできるが、逆はできない…

 

両方のアプリを結局同時起動する羽目になり、充電の減りが半端なかった。

ひとり旅の宿はいつもゲストハウス

突然ですが、私は一人旅ばかりしてます。

こないだは一畑電車乗りに島根に行きました。推しでんこの美談姉妹の妹、美談くにのモデル車両の5000系を見るためです。(ちなみにみことモデル車両は1月に引退)

 

で、いつも大まかな旅程は組むんですが、すごく行き当たりばったりの旅で、めちゃくちゃな工程を組むこともあります。

 

宿は格安で確保したいので、いっつもゲストハウスです。

 

ゲストハウスの良いところ。

  • 格安

だいたい一泊2000円〜4000円程度。めちゃ安い。

  • 他の人と交流できる

他に泊まっているお客さんや、宿主とお喋りできるところが多い。ただ、今のところあんまり私はお喋りできてない…ほとんど一泊で帰るのと、共用スペースに顔をあまり出してないからかな。(シャワー浴びて寝るだけ)

  • 雰囲気がおしゃれ

ゲストハウスによって雰囲気がさまざま。安いから汚いということはなく、おしゃれだったり、古民家みたいだったり、泊まるとわりと楽しい。カフェやバーが併設されているゲストハウスもある。

 

ゲストハウスの良くないところ。

  • 相部屋

部屋はドミトリーで赤の他人と寝泊まりすることになります。ちなみに女性専用ドミトリーだけではなく、男女共用ドミトリーもある。2回泊まったが、別に全然危なくはなかった。(女です)

だいたい、2段ベッドだと、ベッドことに小さな個室みたいな感じになる。敷布団のところにも泊まったが、ついたてで仕切られていた。

  • 場所がわかりづらい

あんまり目立つ位置にないゲストハウスが多いので、チェックインのとき結構戸惑う。Googleマップは欠かせない。

  • ご飯なし

朝食や夕食はついてません。そのかわりキッチンあるんで自炊できます。

  • シャワーのみ

大浴場はないです。でも、近場の銭湯とかは聞いたらだいたい教えてもらえます。

  • 相部屋が外国人

わりと良くある。大阪で泊まったら周りみんな外国人だった。でも、英語喋れなくてもなんとかなる。

 

ゲストハウス、駅メモ乗りつぶし旅のお供に是非また利用したい。取り敢えずまずは地元からと思うので、マスターオブ愛媛目指したいと思います。

ポルノグラフィティ 15thライブサーキット butterfly effect

ポルノグラフィティの米子公演に行って来ました。

以下、感想となります。詳しいセトリの内容までは書きませんが、(覚えてないんで)ちょっとしたネタバレになるかとは思うので、そういうの嫌だったら回れ右をお勧めします。

 

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ツアートラックの写真だけ記念撮影。雨がぱらついていたが、ポルノtシャツを着たファンやタオルを持ったファンで賑わっていた。

 

前回(14thライブサーキット)のとき、2回立ち見だったのですが、今回は1回と割と近い場所で見ることができました。

 

新アルバムのbutterfly effectの曲を中心にしつつも、新旧の曲が織り混ざったライブでした。

 

今回、アルバム購入したんですが、あまり書き込んでなかったので、なんだろ?この曲…ってなることが割と多かった。月飼いやダリアのような、聞いたことない曲も結構あったので後でいっぱい書こうと思います。

 

ワールドサタデーグラフィティのアレンジが面白かったし、メリッサではみんな盛り上がり、ハネウマライダーはタオル回し。君の愛読書がケルアックだった件の曲の入り方には思わず笑いが…曲ができたきっかけを聞いたことがあったので、pv始まった瞬間「お、ケルアックか!」と笑ってしまいました。

 

ステージの光が赤青緑と本当曲によってぴかぴか変わります。ときにはこっちにも当たるのでちょっと眩しかったことも…でも、「いろんな色の曲から、元気が出る曲へ!」の流れはよかった。ギフトとか、THE DAYの入り方かっこよかった。まあ、次の日は島根で暴風雨に打たれて散々でしたが、その話はまた今度にします。

 

とりあえずめちゃくちゃ楽しかった。ストレイテナーポルノグラフィティと、今年のライブ全部終わったので、これから何を楽しみにして生きればいいんだ…と非常に喪失感でいっぱいですが、ま、元気に頑張ります。

BROKEN SCENE TOUR 2017 AW

ストレイテナーの高松ライブ見にいきました。1年ぶりです。

 

会場のフェストハレはかなり大きなライブハウスでした。瓦町降りてすぐ隣です。とはいえ、私はw studio redしかライブハウス行ったことないんで、比較のしようがないのですが…

 

開場までは、外で番号順に並んで待ちました。結構寒かったが、ライブに合わせて半袖のツアーTシャツの人もいればロングTシャツの人も。マフラー巻いて厚着してる人もいました。が、全体的には、Tシャツにズボンスタイルのお客さんが多かった。

 

ちなみに中にコインロッカーありますが、有料で500円と割高でした。ちなみに500円硬貨しか使えません。一応両替もしてくれますが、瓦町の駅のコインロッカーに預けた方がいいかもしれません。

 

整理番号順に入場したあと、荷物を預けてグッズを先に買いに行きました。終演後はめちゃ混むので、先に買っておくのです。サカナクションで一回痛い目を見てからは、いつもツイッターで買うグッズを決め、物販開始したらすぐ買いに行くと決めてます。買ったのはオーディエンスパスだけですが…今回金欠なので、他は我慢。とはいえツアーTシャツは買ってもよかったかも。メンバーや他のお客さんが着てるの見ると欲しくなるのです。

 

テナモバのブースのことはすっかり忘れてて行き損ねました…。

 

番号が早かったので割と人が少なめの時に入ってこれましたが…真ん中あたりをキープ。一番前は正直言って怖い。それに9mmの時どうしたらいいかわからんわ。

 

ワンドリンクはクリスタルガイザーに交換。500円の水…高いが我慢。これも終演後は混むのでさっさと変えます。ですが、荷物になるんだよな…。

 

クリスタルガイザーをちょびちょび飲みながら開演を待ちます。ずっとストレイテナーのトリビュートアルバムが流れてました。

 

開演、9mmからスタート。9mm目当てと思しきお客さんが前にどっと流れてきました。9mmは名前しか聞いたことないので、テナーカバーのメロディックストームしか分かりませんでしたが、とりあえず周りに合わせて手を振ったりしてました。

 

そのあとはテナーです。激しい曲もあればバラードもあれば、そして激しく…勢いがある曲。めっちゃ飛んだり跳ねたり手を振ったので汗だくで疲れました。ちなみにダイブ・モッシュは会場が禁止しています。

 

シンデレラソングがテナーの中で結構好きなんですが、それを聞けたのでなんかもう私ここで死んでもいいやとか思うぐらい幸せでした。あほか。最後にメンバーの一人の誕生日をサプライズでお祝いなんてこともあり…アンコールはシーグラスと灯りのカップリングでした。

 

たぶんまたテナーのライブ行くと思います。楽しかった。